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事業内容
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■ソフトウェアの研究開発・販売・メンテナンス
■通信ネットワーク構築、設置据付、メンテナンス
■ヘルプデスク、ハードウェア販売など
■自社パッケージソフトの開発・販売/『スマイルfor湯』 『楽々通るくん』
ちり一つ許されない液晶工場や半導体工場では、人に代わって製造部品を運ぶ自動搬送車の活躍が欠かせません。アイコンは、そんな自動搬送車の動きを操るシステムのソフトウェア開発を行なっています。私たちが扱うシステムは、メーカーや流通業など幅広い舞台で活用されています。
(開発実績)
メーカー向け「クリーン工場搬送管理システム」
流通業向け「自動倉庫・無人配送車制御システム」
その他、OAビジネス系ソフトウェアなど
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【こんなところで役立っています】
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メーカーの工場では、自動搬送システムが製造部品を運んでいます。私たちはこの自動搬送システムのソフトウェア開発を通じ、人手に代わって機械が自動的に作業を行なう環境を整備。私たちの技術が、工場の生産の効率化に貢献しています。
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| 募集職種 |
【1】SE・プログラマー
【2】サービスエンジニア
【3】営業(エンジニアコーディネーター)
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仕事内容 |
【1】
機械の動きを決めるコンピュータのプログラムをつくっていきます。扱うのは、工場内で製品を運ぶ自動搬送システムなど。お客様の工場に足を運び、動作テストを行なうこともあるので、自分たちがつくったシステムが実際に動く様子を現地で目にすることができます。自分が決めた動きに合わせて、自動搬送車やロボットを動かしていく醍醐味を味わってください。
その他、ビジネス系ソフトウェアやネットワークシステムの開発に携わるチャンスもあります。
【2】
自動搬送システムや物流システムの設置や保守・メンテナンスなどを行ないます。
【3】
ソフトウェアを開発・販売する企業に、ニーズに合うエンジニアを紹介します。
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SEの場合
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【仕事のやりがい】
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液晶工場や半導体工場内の自動搬送システムを開発しています。システムを組み込む機器との相性や開発スケジュールなど厳しい制約の中でも、無事にシステムを開発し終えた時は達成感を覚えます。なにより、工場内で自分のつくったシステムが動きだす瞬間は、それまでの苦労が吹き飛ぶほどの感動に包まれます。
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【 仕事の厳しさ 】
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工場の稼動日までにシステムが完成しなければ、製造ラインを動かせず甚大な損害となってしまうため、絶対に納期を遅らせられません。ただ、制御系システムは機器との相性によって、システムトラブルが起こりやすいもの。納期とトラブルの板ばさみに直面しても、それと向き合い乗り越えていく精神力が求められます。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院・専門・短大 卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
☆明るく挨拶ができる方
☆人と話をするのが好きな方
☆パソコンが好きな方
☆ITやシステム開発に興味のある方
☆誰かと協力しながら仕事をしたい方
≫ITのスキルや知識は必要ありません。やる気があれば十分です。プログラミングの知識がない方でも、私たちがプロのエンジニアへ育てていきます。
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給与
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2008年4月 初任給実績
大学院卒/月給19万3000円
大学卒/月給19万円
短大・専門卒/月給18万8500円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)
時間外勤務手当、役職手当、交通費全額支給
営業手当(営業のみ)、技術手当(サービスエンジニアのみ)
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
退職金、財形貯蓄制度、社員旅行、保養所、育児・介護休暇制度
資格取得支援制度、家賃補助制度あり(※転勤時)
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| 勤務時間 |
9:00〜17:45 (※参加プロジェクトにより勤務時間帯が異なります。 ※実働8時間)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日
夏季(3日)・年末年始(連続6日)・有給(初年度10日・最高20日)・慶弔休暇
※年間休日123日(2007年度実績)
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勤務地
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■本社・東京事務所および愛知・滋賀・東京のプロジェクト先
本社/愛知県名古屋市中村区椿町5-6 ウエストナゴヤ56 7F
東京事務所/東京都中央区日本橋堀留町1-3-16-812
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教育
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<<文学部出身の谷を一人前のエンジニアに育てた教育制度>>
▼入社前からも基礎を学べるので安心!
プログラミング言語の基礎からわかりやすくお教えします。
▼わからないことは先輩社員にいつでも相談できる!
入社後は直接先輩社員から教わります。何でも相談できま
すし、実践的なこともじっくり教えてもらえます。
▼フォロー教育で課題を認識できる!
今まで教わったことが実践できているかを確認。課題を克
服し、成長できます。
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評価
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<<成長した分はきちんと評価!>>
経済産業省がまとめた『ITSS(ITスキル標準)』というスキル体系に沿って、評価制度を設けています。「XX年後には、○○ができるようになる」という目標を設定。目標にもとづき、定期的に評価者と話し合って評価を決めていきます。これも会社の中だけではなく、世間で通じるエンジニアへ成長してもらうため。ぜひ、市場価値の高いエンジニアを目指してください。
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