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事業内容
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◆システムおよびネットワークの企画・提案から設計・開発等
“プロジェクトリーダー集団”であるグループ会社・ソフトウエア情報開発がプロジェクト管理を担う案件において、当社は“実際の開発業務”におけるキーパーソンとして最先端技術を駆使しています。
≪主な開発実績≫
■金融分野(銀行・証券・保険・カード等)
インターネットバンキングシステム、リテールマーケティングシステム等
■通信分野
MNP(モバイルナンバーポータビリティ)システム等
■流通・製造・サービス分野
大手旅行会社向け新国内・海外システム、電子マネーシステム等
■社会公共事業分野
航空会社向け航空座席管理システム等
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【こんなところで役立っています】
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最近、コンビニオリジナルの企画商品が増えています。そのような“プライベートブランド商品”の誕生に私たちが開発したシステムが一役買っています。企画書作成段階までの工程管理や企画書の内容審査などをシステム化し、新商品開発を支えています。
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| 募集職種 |
システムエンジニア
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仕事内容 |
まずはプログラミングからお任せしていきます。その後は徐々に上流工程となる基本設計や詳細設計などを行なっていきます。「ここの業務を効率化したい」 「この入力方法をもっと便利にしたい」といった顧客ニーズを汲み取り、いかに技術的にそれを解決していくかが腕の見せどころです。新しい技術や知識を取り入れ、顧客の課題を技術的に解決してください。
また、業務範囲は非常に多岐にわたります。金融だけでも銀行や証券、保険、カードなど、さらにコンビニ向けのシステムや福祉関連のシステムなど、身近な生活で役立っているシステムの開発にも携われます。
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システムエンジニアの場合
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【仕事のやりがい】
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自分の技術によって顧客のシステムが使いやすくなり、またその顧客がサービスを提供する一般の人々の生活が便利になる。特に金融や流通など、生活に身近なシステムに携わることも多く、実生活のなかでも仕事の成果を実感することができます。
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【 仕事の厳しさ 】
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技術者の価値を決定するのは、結局は“技術力”そのものです。今日まで最新だった技術が、次の日には古くなっている。刻一刻と技術革新が進む世界において、絶えず新しい知識や技術を吸収し、自分の価値を高めていかなければなりません。「技術で食っていく」ということは、それだけシビアな世界に身を置くということです。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院 卒業見込みの方 ※原則として、理工系・情報系学部・学科の方
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【求める人物像】 |
■IT業界に身を置く以上、“技術”をきわめたい
■新しい物事には興味・関心を持つ方だ
■技術をきわめるためには、たとえ難しい物事でも努力して吸収できる
■将来的には、お客様から指名されるエンジニアになりたい
■自分の技術力を発揮するためには、周囲とのチームプレーも重要だ
以上のような事柄に共感できる方は、ぜひ当社で“技術道”を歩んでください!
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給与
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2008年4月 初任給実績
[東京勤務]
大学卒/月給25万円
大学院卒/月給27万円
[大阪勤務]
大学卒/月給23万円
大学院卒/月給25万円
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待遇
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昇給年1回、賞与年2回、通勤手当、残業手当
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、退職金、財形貯蓄制度、慶弔・見舞金制度、社員寮、健康保険組合保養所、社内イベント(新入社員歓迎会、社員旅行※オーストラリア、ハワイ、シンガポール等、忘年会、各種レクリエーション等)、サークル活動(スキー、フットサル、野球、テニス、バレーボール等)、親子制度(先輩と後輩による親睦制度)、資格取得一時金
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| 勤務時間 |
9:00〜18:00
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW(9連休)、夏季休暇(9連休)、年末年始休暇(6連休)、有給休暇、慶弔休暇
※年間休日128日(2007年度実績)
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勤務地
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[東京採用] 東京近郊
[大阪採用] 大阪
※希望勤務地毎の採用となります
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教育
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■新人研修
・入社直後…マナー研修、合宿研修(仕事の進め方、チームワークの大切さ)、技術研修(プログラミング[Java/JSP/サーブレット]、データベース、UNIX、開発演習等)。
・配属後…OJT研修、年度末に2泊3日の合宿研修(フォロー研修)。
■その他
・合宿研修(年1回)…20〜30名程度の少人数で実施。開発実績の発表等を行ないます。
・技術研修として、2年目以降、外部の技術講習等を受講可能。
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キャリアプラン
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新人研修後は「初級SE(プログラミングができるレベル)」→「上級SE(設計・顧客との打ち合わせができるレベル)」へとキャリアを進めていきます。実務経験3年くらいで、開発部隊をまとめる「技術リーダー」や営業への「技術支援」、専門技術に特化してプロジェクトを横断的に見ていく「技術コンサル」などへキャリアアップできます。従来の枠組みにとらわれず、会社とともに自分のめざす技術者像を追求していきましょう。
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