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事業内容
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■サービス事業
お客様が抱える課題を解決するためのビジネスモデルを提案し、ITインフラやテクノロジーの提供によりそれを実現します。
■ハードウェア事業
増え続けるトランザクションや加速するビジネスへの迅速な対応を、最新のシステムを通じ具現化します。
■ソフトウェア事業
Openな技術と高い拡張性を誇る製品等で、お客様のビジネス変革を支援します。
■リース・ファイナンシング事業
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【こんなところで役立っています】
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IBMはデング熱やC型肝炎など多くの疾患を治療・治癒する医薬品開発を目指すプロジェクトに参画しています。数十万人がPCの空き時間を寄付することでスーパーコンピュータ並みの演算処理を実現し、通常では数万年かかる処理を短期間で実現します。
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| 募集職種 |
1) 営業系
2) IT技術(SE)系
3) 開発系
4) 研究系
5) コーポレート・スタッフ系
※以上は、2008年度新卒採用 募集実績です。
2009年募集職種はIBM新卒採用サイト「VOYAGERS2009」(http://www.myvoyagers.com)にて
お知らせいたします。
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仕事内容 |
1) 営業系: お客様の経営課題を発見し、ソリューション(課題解決策)の提案を担います
2) IT技術(SE)系: お客様のニーズを整理し、システム要件に置き換え、設計〜開発〜導入〜
運用〜保守を担います
3) 開発系: 世界の仲間とソフトウェア/ミドルウェア、ハードウェアの開発設計を担います
4) 研究系: 世界のIBM研究者と共に、研究や技術開発を担います
5) コーポレート・スタッフ系: ファイナンス/購買/人事等
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IT技術(SE)職の場合
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【仕事のやりがい】
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IBMのIT技術職の魅力は、チームでお客様にとって価値ある仕組み作り、システム作りを行える点にあります。日本IBM社員だけでなく、お客様、あるいは他国のIBM社員との仕事を通じ、一歩一歩、自分自身の成長を体感することができます。専門性を高めつつ、お客様と喜びを分かち合えることが大きな魅力です。
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【 仕事の厳しさ 】
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プロジェクトは生きていますから、時には予期せぬ問題が生じることもありますし、もちろん非常に忙しくなることもあります。しかし逆境を乗り越えることによって、初めて感じる自分自身の成長もあります。ワークライフバランスを大切にする会社だからこそ、思い切って大変さを“楽しむ”こともできるのではないでしょうか。
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応募資格 |
2009年3月 高専・短大・大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
IBMが新入社員に求める人材とは次のような3つの特性を持つ方です。これらの特性をすでに十分備えている方だけでなく、ポテンシャルのある方や、これら特性を身につける努力を厭わない方を積極的に求めています。
1) Passion
2) Innovation
3) Collaboration
※現時点でITに関する知識・経験がない方も歓迎です。入社後の研修などで積極的に学ぶ意欲のある方を求めています。
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給与
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2007年4月 初任給実績
修士了 月給22万4500円
大学卒 月給20万7000円
短大卒 月給16万9000円
高専卒 月給17万7000円
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待遇
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給与調整 年1回、賞与 年2回(6月・12月)、通勤手当、時間外勤務手当
このほか、「借上げ社宅制度」を利用しない場合、本人の扶養状況により住宅費補助を支給します。(世帯主・有扶養者:5万6500円、世帯主・無扶養者:4万7500円、非世帯主:1万7000円 /月)
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福利厚生
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社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、退職金制度、社員持株制度、借上げ社宅制度
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| 勤務時間 |
9:00〜17:36
※フレックスタイム制有
(コアタイム 10:00〜16:30 標準労働時間1日7時間36分 全社員の約9割に適用)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(6/17)、年末年始、有給休暇、慶弔休暇、特別休暇
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勤務地
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東京、神奈川、千葉、京都、大阪、愛知、広島、福岡 他全国事業所・研究所
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職場環境
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IBMは多様性(ダイバーシティ)を尊重する会社です。性別、年齢、国籍、障がいの有無など、様々な違いに関係なく、和気あいあいとチームで仕事をしています。また、社員が活き活きと仕事をし、生活できるような仕組みもたくさんあります。「在宅勤務制度(eワーク制度)」では、自宅にいながら仕事をすることが可能で、離れた場所にいても社内チャットツールなどを通じコミュニケーションをとることができます。
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教育
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IBMでは現在、1200以上の集合研修コース、700以上のe-ラーニングコースが用意されています。社員は自らこれらの研修を選択、受講し、スキルを高めていくことができる環境です。これまでITとは全く無縁の方でも、新入社員研修でゼロから学ぶことが可能です。実際、文系学部出身で、今はITのプロフェッショナルとして活躍する社員は珍しくありません。世界のIBMで自分自身を成長させてみませんか。
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