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事業内容
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■株式会社金融商品取引所の経営管理
■自主規制法人の経営管理
※東京証券取引所グループからの在籍出向により、
【(株)東京証券取引所】及び【東京証券取引所自主規制法人】の勤務となることもあります。
【(株)東京証券取引所】
■有価証券の売買又は市場デリバティブ取引を行うための市場施設の提供、相場の公表及び有価証券の売買等の公正の確保その他の取引所金融商品市場の開設に係る業務
■上記に附帯する業務
【東京証券取引所自主規制法人】
■株式会社東京証券取引所より委託を受けた自主規制業務
■上記に附帯する業務
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【こんなところで役立っています】
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これまで日本経済の発展に寄与してきた東証。今後は世界を見据え、アジアの中核的市場になることを目指しています。その一環として、アジア企業の上場誘致などにも積極的に動いています。日本経済の新たな発展を考え、新たな取り組みを進行中です。
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| 募集職種 |
事務職総合職掌
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仕事内容 |
■(株)東京証券取引所グループ
自主規制機能の独立性の確保と市場運営会社を含めたグループ全体の経営の効率性とのバランスをとり、対外的な説明責任を果たせるよう適切な調整機能を発揮します。
※(株)東京証券取引所及び東京証券取引所自主規制法人への在籍出向があります。
■(株)東京証券取引所
上場・売買・精算・決済制度の企画・立案、情報提供サービスの企画・立案などを行なうほか、売買系・清算系・情報系システムの企画・開発・運用・品質管理を行ないます。
■東京証券取引所自主規制法人
上場審査、上場廃止の判断、不公正取引の調査、取引参加者の資格審査、取引参加者の法令・諸規則等の遵守状況の調査等を行ないます。
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(株)東京証券取引所 上場審査部/審査主任 池田 直隆・入社3年目
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【仕事のやりがい】
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入社からわずか3ヶ月で、ある会社の上場審査を一人で担う機会を得ました。上場審査部のミッションは、投資家にとって魅力的な銘柄が並ぶよう企業を“選定”すること。そして市場の信頼性を高めること。上場審査は、企業の上場を支援すると共に、東証の“ブランド”を支える要。責任の大きさに仕事のやりがいを感じます。
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【 仕事の厳しさ 】
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上場申請は企業にとって一大プロジェクト。業界全体の動向や伸長率等を見据え、多角的な視点で慎重に審査をしなければなりません。審査で誤ったジャッジをすれば、市場の信頼を失ってしまうかもしれない。そんな失敗が絶対許されない状況下で、情報を幅広く収集し、申請会社の実態を厳正に評価することが求められました。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
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【求める人物像】 |
★「金融ビジネスをあらゆる側面から見つめてみたい」
★「世界を意識した仕事をしたい」
★「日本に大きな影響を与える仕事がしたい」
★「少数精鋭の環境は、自分にとってプラスだと思う」
――――そんなあなたは、東証で活躍できる人です。
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給与
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2007年4月 初任給実績
大学卒 月給20万円
大学院卒 月給21万5000円
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待遇
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給与見直し年1回(4月)、賞与年2回(6月・12月)、通勤手当、残業手当、家族手当、住宅手当、資格取得手当、インセンティブ ※3社共通
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福利厚生
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制度/社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)、住宅資金貸付制度
施設/独身寮、保養所 ※3社共通
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| 勤務時間 |
8:45〜16:45 ※3社共通
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、GW・夏季(5日)・年末年始・有給(初年度17日)・慶弔・特別休暇
※年間休日120日(2006年度実績) ※3社共通
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勤務地
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【(株)東京証券取引所グループ、及び東京証券取引所自主規制法人】
本社/東京都中央区(国内転勤はなし)
【(株)東京証券取引所】
本社/東京都中央区(国内転勤はなし)、ニューヨーク、ロンドン、シンガポール
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教育
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≪「キャリア別研修」と「自己能力開発研修」≫
東証グループの社員数は755名。この人数で「日本経済を動かしている」と考えると、社員一人ひとりの裁量が大きいことがお分かり頂けると思います。でも、任されるだけではつらいですよね。そこで、多数の研修をご用意。在籍年数に応じた研修はもちろん、海外留学や外部の専門機関への派遣など、自分を磨く動きも奨励しています。成長したい人の取り組みは、必ずバックアップします。
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仕事で関わる人たち
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≪企業の社長・役員、金融庁を始めとした行政機関≫
これが仕事で関わる人たち。東証では健全な取引が行なわれるよう、法律に則ったガイドラインを制定、上場承認を行なっています。正しい承認をするには、企業と良好な関係を築くことが必要不可欠。また、そうして得たマーケットの意見を、法改正の提案として金融庁に上げることもあるんです。日本経済の活性化につながる、企業と行政の架け橋の役割も担っています。
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