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マスコミ(新聞) / マスコミ(出版)
最終更新日: 2008/06/05
(マークの説明) 正社員 理文不問 老舗
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世界に発信するスクープは最前線の「エレクトロニクス」!
「大きな視野で仕事を捉えよう! やりがいも面白味も、ぐっと大きくなってくるはず!」。
電波新聞社は日本で代表的なエレクトロニクス産業に特化した日刊紙『電波新聞』を発行。また、国内外向け専門雑誌も発行し、米国でも専門誌を現地発行するワールドワイドな出版社の一面を兼ね備えた専門新聞社だ。

電波新聞社の強みは取材網にある。日本中の製造メーカーと取引があるだけでなく、そこで得た日本のエレクトロニクス技術を世界に紹介することで、海外にも取材網を確立している。国内外の大手製造メーカーの新製品情報や販促策・新技術など、正確な情報を早く、深く得ることが可能だ。

国内外の信頼を集めることができたのは“業界のために”という純粋な気持ちにほかならない。かつて広告収入を得ることが最大目的の業界紙が国内に氾濫。そんな現状に疑問をもち、業界の発展に役立つ情報を提供するための業界紙づくりに取り組んだのが電波新聞社である。エレクトロニクス業界関係者の支持・全面協力を得るまで、時間はかからなかった。

他社が掴んでいない情報に自分の個性を吹き込む。オリジナリティー溢れた唯一の記事で世界の関心を集めていく。そんな喜びと高まる能力を実感できる。電波新聞社は、能力を最大限に伸ばし発揮できる環境だ。
採用情報
取材者の印象
会社情報
応募方法

採用情報
事業内容 《新聞》
日刊『電波新聞』/素材・部品から家電や通信・コンピューターなどの情報通信分野、最先端技術に至るまでエレクトロニクス全分野をカバー。国内14支局のほか、NYなど海外支局網を通じ、海外の業界動向も報道。

週刊『Data Communication(DC)』/ネットワーク時代のコンピューター総合紙
週刊『ハイテクノロジー』/エレクトロニクス先端技術の最新情報紙

《雑誌》
月刊『電気店』/家電流通の専門情報誌
月刊『JEI』/世界の電子産業を結ぶ英文専門誌
月刊『AEI』/アジアの電子産業をサポートする英文専門誌
季刊『Display Devices』/最新ディスプレイ技術の世界的専門誌
POINT 【こんなところで役立っています】
日本の代表的産業の一つでもあるエレクトロニクス産業に関する情報を世界へ向けて発信。国内で開発された新製品や最新技術は、当社が発行する専門紙を通して、米国・欧州をはじめとする地球全土に報道されています。
募集職種 新聞取材記者・整理記者・校閲記者(編集本部)
雑誌単行本編集者(出版部・国際本部)
広告営業(営業部)
販売営業(販売部)
仕事内容 ■編集本部…『電波新聞』や『Data Communication(DC)』の制作・発行
・新聞取材記者…企画・取材・原稿制作
・整理記者…見出しのライティング、レイアウトなど編集全般
・校閲記者…原稿校正

■出版部…国内向け専門誌の制作・発行
・雑誌単行本編集者…企画・編集、外部ライターとの交渉、印刷会社への発注など

■国際本部…海外向け専門誌の制作・発行
・雑誌単行本編集者…企画、海外拠点とのやりとり、外部ライターとの交渉、海外イベントの企画・運営など

■営業部
・広告営業…広告主の開拓

■販売部
・販売営業…定期購読者の開拓
新聞取材記者(編集本部)の場合
POINT 【仕事のやりがい】
最先端のエレクトロニクスと現場技術の情報を、国内のみならず海外に向けても発信できるところに醍醐味があります。特に新技術、新製品の取材時には、自分が真っ先に情報を得ることができ、それをどのように記事にしようかと考えると毎回ワクワクします。
POINT 【 仕事の厳しさ 】
どんなにいい情報を仕入れたとしても、そのネタに浮かれるのではなく、記事にする上では慎重にならなければなりません。なぜなら、表現の仕方一つで読み手の感じ方に影響を及ぼすことがあるからです。正しい情報の発信者としての意識を常に持つ必要があります。
応募資格 2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
●1983年4月2日以降出生の方(※大学院修了者は除く)
CHECK 【求める人物像】
■エレクトロニクス業界に興味がある人
エレクトロニクス業界への好奇心を持つことが大切!

■明確なビジョンを持ち、やるべきことを見極める人
正確な情報を素早く提供するのが使命。目標と計画を立て仕事をする!

■現状に疑問を持ち、新しいモノの見方を発想することができる人
ライバルとなる媒体に差をつけるには独自性が必須!
給与 2008年4月 初任給実績
大卒 月給21万6000円
大学院卒(修士課程修了) 月給22万8000円
大学院卒(博士課程修了) 月給25万2000円
待遇 昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、職責手当、技能手当、販売奨励手当、皆勤手当、住宅手当、地域手当、通勤手当(1ヶ月当たり5万円まで)、家族手当(配偶者1万円、子1万9000円〜2万1000円)、業務手当(社員個々の業績を査定して支給)

※入社1年目の賞与は、12月は通常支給されますが、7月は金一封となります。別途、業績に応じて業績賞与が支給される場合があります。
福利厚生 社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮(男・女)、社宅、住宅融資、社用クルーザー、健康保険組合(東京都報道事業健康保険組合)、厚生年金基金、適格年金、退職金制度、持家制度、財産形成貯蓄制度、共済制度、海外派遣・駐在
勤務時間 8:30〜17:15(実働7時間45分)
休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、有給休暇(初年度10日、1年ごとに1日加算。加算最高20日)
勤務地 ■本社/東京本社(東京都品川区)、 大阪本社(大阪市中央区)、西部本社 (福岡市博多区)
■支局/仙台、高崎、名古屋
仕事の流れ 8:00   出社。前夜海外や地方支局から送稿されたニュースをもとに紙面づくりがスタート。
8:45  各部ごと、その日の計画・行動についての打ち合せ。
9:00  編集本部・営業部・販売部の社員が一斉に外出。
13:00  紙面作成を担当する整理記者に原稿が殺到。
17:00  CTS(コンピューター組版システム)で紙面が仕上がる。
18:00  4台連結の高速度輪転機が回り、完成。翌朝全国に配達される。
職場環境 電波新聞社には、『自己成長のための道場』と感じられる環境があります。

■最先端技術に接する機会が多い!
最先端技術はこれからの産業界、日本の運命を左右します。第一線で活躍できる実力を得たい人にとっては、またとない教材となります。
■日本のビジネスを動かす人間に会える!
大企業の経営者や上層部の方々に接することで、業界知識や取材力は確実に高まっていきます。

取材者の印象
『電波新聞』って一体どんな新聞をつくっているんだろう? エレクトロニクス産業に特化した専門誌を扱う新聞社ということで、疑問を抱きながら訪問しました。採用担当の方は明るく出迎えてくださり、事業内容についてざっくばらんにお話ししてくださいました。オフィスに伺った際、海外支局とも頻繁に情報伝達をする様子を見て、とてもグローバルな印象を受けました。国内のみならず、最先端技術に関するすべての情報を扱うこの新聞社の存在があるからこそ、私たち消費者がいち早く新製品の情報を知ることができるのだと実感しました。
取材者が撮影した現場風景
地球規模で情報発信する拠点は、五反田駅前にあった!
ブロードバンドの方 ストリーミングで見るナローバンドの方 ダウンロードして見る
※動画(15秒・約500KB)の閲覧にはWindows Media Playerが必要です。プレイヤーのダウンロードは こちら

ドイツ・ミュンヘンの展示会に参加した電波新聞社。 電波新聞社は多くの海外展示会を取材。その動向を報道しています。
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会社情報
設立 1950年5月5日
代表者 代表取締役社長 平山 哲雄
資本金 9331万円
従業員数 180名
売上高 41億円 (2007年9月期実績)
事業所 ■本社/東京本社(東京都品川区)、 大阪本社(大阪市中央区)、 西部本社 (福岡市博多区)
■支局・通信部/札幌、仙台、新潟、高崎、長野、名古屋、金沢、京都、広島、高松、熊本、鹿児島
■海外支局/ニューヨーク、ソウル
■海外法人/ニューヨーク、マニラ、香港、台北
関連会社 ■関連会社
(株)コンピュータービジネス、マイコンソフト(株)、電波コンサルタンツ(株)、電波デザイン(株)、(財)平山教育財団

■主な加盟団体
社団法人日本新聞協会、社団法人日本記者クラブ、社団法人日本雑誌協会、社団法人日本コンピュータソフトウェア著作権協会、社団法人日本情報通信振興協会、財団法人日本ITU協会、東京経営者協会
主要取引先 (株)朝日新聞社、(株)日刊スポーツ印刷、松下電器産業(株)、(株)東芝、(株)日立製作所、三菱電機(株)、ソニー(株)、三洋電機(株)、シャープ(株)、富士通(株)、日本電気(株) ほか
業界での位置付け 《全産業に浸透する電波新聞》
産業の業績向上、輸出競争力強化の決め手になる自動化・省力化のカギは、エレクトロニクスが握っている。電波新聞社はこれら全産業をカバーする産業用電子をはじめ、電子・電機全分野の政策・技術・販売から一般的な政治・経済の動向まで、幅広いニュースを連日報道。海外は米・亜の2支局をはじめ、南米・東南アジアにも通信員を置き、取材記者を海外に特派し世界の動きを報道している。

応募方法
採用方法 ■エントリー方法
まずは、[en]学生の就職情報よりエントリーしてください。後日、セミナー日程をお知らせします。
※セミナーは東京と大阪で開催します。

■選考の流れ
【STEP1】セミナー、グループ面接
【STEP2】部長面接、適性検査(国際本部・外信部希望者は英語、技術者希望者は技術に関する筆記試験も行います)
【STEP3】役員面接
【STEP4】内定 (選考結果は、速達または電話にてお知らせします)

■提出書類
履歴書(写真貼付)、学業成績証明書、卒業見込証明書、健康診断書
CHECK 【選考の特徴】
【STEP1】のグループ面接とあわせて少人数制の面談を用意しています。若手先輩社員2〜3名と対面していただき、セミナー時に聞けなかったことや実際の仕事内容について質問することができます。
採用人数 2009年4月 採用予定 8名
2008年4月 入社実績 2名
2007年4月 入社実績 1名
先輩出身校 早稲田大、慶應義塾大、上智大、中央大、明治大、法政大、日本大、専修大、立教大、明治学院大、同志社大、関西大、関西学院大、京都産業大 ほか
連絡先 総務部 伊達(だて)
〒141-8715 東京都品川区東五反田1-11-15
03-3445-8232
somu@press.dempa.co.jp
http://www.dempa.co.jp/
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4位JTBグループ 
5位住商紙パルプ株式会社(住友商事株式会社100%出資) 
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