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事業内容
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《新聞》
日刊『電波新聞』/素材・部品から家電や通信・コンピューターなどの情報通信分野、最先端技術に至るまでエレクトロニクス全分野をカバー。国内14支局のほか、NYなど海外支局網を通じ、海外の業界動向も報道。
週刊『Data Communication(DC)』/ネットワーク時代のコンピューター総合紙
週刊『ハイテクノロジー』/エレクトロニクス先端技術の最新情報紙
《雑誌》
月刊『電気店』/家電流通の専門情報誌
月刊『JEI』/世界の電子産業を結ぶ英文専門誌
月刊『AEI』/アジアの電子産業をサポートする英文専門誌
季刊『Display Devices』/最新ディスプレイ技術の世界的専門誌
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【こんなところで役立っています】
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日本の代表的産業の一つでもあるエレクトロニクス産業に関する情報を世界へ向けて発信。国内で開発された新製品や最新技術は、当社が発行する専門紙を通して、米国・欧州をはじめとする地球全土に報道されています。
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| 募集職種 |
新聞取材記者・整理記者・校閲記者(編集本部)
雑誌単行本編集者(出版部・国際本部)
広告営業(営業部)
販売営業(販売部)
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仕事内容 |
■編集本部…『電波新聞』や『Data Communication(DC)』の制作・発行
・新聞取材記者…企画・取材・原稿制作
・整理記者…見出しのライティング、レイアウトなど編集全般
・校閲記者…原稿校正
■出版部…国内向け専門誌の制作・発行
・雑誌単行本編集者…企画・編集、外部ライターとの交渉、印刷会社への発注など
■国際本部…海外向け専門誌の制作・発行
・雑誌単行本編集者…企画、海外拠点とのやりとり、外部ライターとの交渉、海外イベントの企画・運営など
■営業部
・広告営業…広告主の開拓
■販売部
・販売営業…定期購読者の開拓
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新聞取材記者(編集本部)の場合
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【仕事のやりがい】
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最先端のエレクトロニクスと現場技術の情報を、国内のみならず海外に向けても発信できるところに醍醐味があります。特に新技術、新製品の取材時には、自分が真っ先に情報を得ることができ、それをどのように記事にしようかと考えると毎回ワクワクします。
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【 仕事の厳しさ 】
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どんなにいい情報を仕入れたとしても、そのネタに浮かれるのではなく、記事にする上では慎重にならなければなりません。なぜなら、表現の仕方一つで読み手の感じ方に影響を及ぼすことがあるからです。正しい情報の発信者としての意識を常に持つ必要があります。
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応募資格 |
2009年3月 大学・大学院卒業見込みの方 ※学部・学科不問
●1983年4月2日以降出生の方(※大学院修了者は除く)
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【求める人物像】 |
■エレクトロニクス業界に興味がある人
エレクトロニクス業界への好奇心を持つことが大切!
■明確なビジョンを持ち、やるべきことを見極める人
正確な情報を素早く提供するのが使命。目標と計画を立て仕事をする!
■現状に疑問を持ち、新しいモノの見方を発想することができる人
ライバルとなる媒体に差をつけるには独自性が必須!
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給与
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2008年4月 初任給実績
大卒 月給21万6000円
大学院卒(修士課程修了) 月給22万8000円
大学院卒(博士課程修了) 月給25万2000円
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待遇
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昇給年1回(4月)、賞与年2回(7月・12月)、職責手当、技能手当、販売奨励手当、皆勤手当、住宅手当、地域手当、通勤手当(1ヶ月当たり5万円まで)、家族手当(配偶者1万円、子1万9000円〜2万1000円)、業務手当(社員個々の業績を査定して支給)
※入社1年目の賞与は、12月は通常支給されますが、7月は金一封となります。別途、業績に応じて業績賞与が支給される場合があります。
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、独身寮(男・女)、社宅、住宅融資、社用クルーザー、健康保険組合(東京都報道事業健康保険組合)、厚生年金基金、適格年金、退職金制度、持家制度、財産形成貯蓄制度、共済制度、海外派遣・駐在
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| 勤務時間 |
8:30〜17:15(実働7時間45分)
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、有給休暇(初年度10日、1年ごとに1日加算。加算最高20日)
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勤務地
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■本社/東京本社(東京都品川区)、 大阪本社(大阪市中央区)、西部本社 (福岡市博多区)
■支局/仙台、高崎、名古屋
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仕事の流れ
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8:00 出社。前夜海外や地方支局から送稿されたニュースをもとに紙面づくりがスタート。
8:45 各部ごと、その日の計画・行動についての打ち合せ。
9:00 編集本部・営業部・販売部の社員が一斉に外出。
13:00 紙面作成を担当する整理記者に原稿が殺到。
17:00 CTS(コンピューター組版システム)で紙面が仕上がる。
18:00 4台連結の高速度輪転機が回り、完成。翌朝全国に配達される。
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職場環境
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電波新聞社には、『自己成長のための道場』と感じられる環境があります。
■最先端技術に接する機会が多い!
最先端技術はこれからの産業界、日本の運命を左右します。第一線で活躍できる実力を得たい人にとっては、またとない教材となります。
■日本のビジネスを動かす人間に会える!
大企業の経営者や上層部の方々に接することで、業界知識や取材力は確実に高まっていきます。
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