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事業内容
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当社は、総合建設コンサルタントとして環境・河川・景観・都市地域・交通・道路・トンネル・橋梁・マネジメントなど広範な分野にわたって業務を展開。発展途上国の社会基盤整備や、経済・福祉などに関連する開発分野においても付加価値の高い提案を行っています。
《主な事業内容》
●公共施設等の社会基盤整備事業及びこれに関連する事業の企画・調査・測量・計画・設計・管理並びに評価・診断・提案・指導等
●前号に関する新技術・新システムの研究及び開発
●情報処理システム並びに企業経営分野の人材育成のための教育事業に関するシステムの開発
●土木・建築・造園・農業土木等の工事に関する施工管理及び請負
●不動産の活用・管理・運営
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【こんなところで役立っています】
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“街”のインフラを整備しています。その土地の地域性を重視し、その街がより活性化し、住民が暮らしやすくなるように、環境・景観・交通・橋梁などの企画・設計を行っております。高齢化に向けたバリアフリー化などを積極的に推進しています。
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| 募集職種 |
●技術部門(生活環境、自然環境、試験解析、河川、公園、都市、交通、道路、鋼構造、コンクリート構造、橋梁、保全、トンネル)
●事務部門(営業、企画、人事・総務)
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仕事内容 |
●技術部門
調査、計画、設計、国際事業、情報などのコンサルティング部門があり、コンサルタントとして各分野のプロジェクトに参加して業務を行っていただきます。内容は、橋や道路などインフラの計画・設計、景観調査、都市計画など建設事業に関わるものから、動植物の生態調査や地方自治体の歴史文化資産活用など。大部分が国土交通省や各種公団、地方自治体、国際協力に関わる政府機関など「公の機関」から依頼されるプロジェクトで、長いものでは7〜8年(20年という案件も!)、短いものでは年度単位で調査などを行います。
●事務部門
営業や会社の経営に関わる経営企画、また人事・総務などの業務を行っていただきます。
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技術職の場合
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【仕事のやりがい】
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自治体における環境施策の立案に携わることもあります。自治体の厳しい財政状況の下、よりよい環境作りに向けて、実効性のある施策が求められます。そのためには、地域の特性や地域に住む方々の要望を的確に捉え、施策に反映させることが重要。地域の方々と一緒に考え、地域にあった施策を作り上げたとき、やりがいを感じられます。
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【 仕事の厳しさ 】
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コンサルタント業務は明確な形を持たず、すぐに効果が出るものではありません。また仕事の結果として正解というものがないため、限られた時間の中で、納得がいく成果を上げるまでには非常に苦労するでしょう。日々生まれる環境技術を勉強し、提案力を高められるよう努めることが大切です。
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応募資格 |
2009年3月 大学卒業・大学院修了見込みの方
◆『技術士補』の資格について
技術士補は技術士試験を受けるために必要な資格で、学生でも取得が可能です。社会に出る前にある程度の素養を身につけるためにも、取得を推奨します。
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【求める人物像】 |
当社では顧客の求める高品質のサービスをタイムリーに提供するため、第一線で活動する全ての役職員が、あらかじめ示された方針や判断基準と最新の情報を基に、迅速に判断し行動することが求められています。そのためコミュニケーション能力が豊かで、自立し、行動力のある方、大歓迎です。
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給与
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2009年4月初任給予定
院卒/月給 20万6000円
学部卒/月給 19万5000円
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待遇
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昇給年1回(1月)、賞与年3回(6月・9月・12月)、家族手当※、時間外手当、交通費支給
※家族手当の中に住宅手当が含まれており、手当支給額は勤務地・家族構成により異なります。例えば、東京勤務独身者の世帯主には家族手当3万6000円の支給となります。
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福利厚生
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社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)、産前産後・介護休暇
●保養所:健康保険組合で所有する保養施設及び保養の為の宿泊費一部補助
●クラブ活動:ゴルフ部、野球部、テニス部、サッカー部、スキー部、バレー部、釣り部、写真部、音響部など
●親睦会:社員旅行など年2回実施
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| 勤務時間 |
9:00〜17:30(実働7時間15分/休憩1時間15分)
※フレックスタイム制度あり コアタイムは下記(1)(2)より選択可能
(1)10:00〜15:00/(2)9:00〜14:00 ※標準労働時間1日7時間15分
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休日休暇
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完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念・有給・リフレッシュ・夏期・冬期・慶弔休暇
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勤務地
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本社(東京都渋谷区)及び全国各事業所
※技術職は渋谷、もしくは全国各支社での勤務となります。勤務地のご希望は選考中にお伺いします。
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教育
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●研修制度/新入社員研修、社員教育研修、語学研修、海外業務研修など
●資格取得バックアップ制度/技術士、建築士、情報処理技術者、語学、ワープロなど、公的資格の受験指導など
※そのほか、土木学会をはじめとする学界での研究発表などの活動も定期的に実施しているほか、外部のさまざまな企業や研究機関とも協力関係を結び、共同研究開発や技術提携を行っています。
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キャリアプラン
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▼入社後、基礎知識を習得するため集合研修を実施。技術系社員に対しては、技術者の基礎力を養成する技術研修も実施。その後、希望分野を聞いた上で、7月に本配属となります。
▼能力考課制度に基づき、早くて5年で主査(主任)として、2〜4名のプロジェクトチームのサブリーダーに昇格。さらに上の幹部(リーダー)へのキャリアアップには、技術士などの資格が必須ですが、資格取得のためのバックアップ制度が充実しています。
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