|
|
 |
 |
 |
 |
| “焦り”を感じつつも、前へ前へ前進! |
| 消費財メーカーに内定! |
 |
 |
 |
| 上智大学 比較文化学部 |
|
大屋
百可さん |
|
2007年度卒 | |
 | |
 |
|
|
 |
 |
 |
地獄の後、一気に天国に! | |
 |
 |
 |
 |
・最終面接を受ける ・初めての内定を獲得する ・就活を終了する | |
 | |
 |
いろいろな企業の選考が進み、面接日がいくつも重複してしまった4月。企業の方にご連絡をして日程を再調整してもらうのが心苦しかったので、志望度の低い企業は、その時点で選考を辞退していきました。
ある大手消費財メーカーA社の選考が一気に進んだのも、4月でした。この企業は選考を受けるたびに、志望度が高まっていきました。社員の方たちの雰囲気が良く、「こんな人たちと仕事をしてみたい!」と思えたんです。
一方、もともと志望度が高かった大手広告代理店の最終面接もありました。それまでの和やかな面接の雰囲気とは打って変わって、かなり厳しい質問をされました。そして、この企業は、この最終面接で不合格となってしまいました。志望度が高かっただけに残念で、悲しかったです。
でもその直後に、大手消費財メーカーA社から内定のご連絡をいただきました。エントリーをしてからとても速いスピードで進んでいた企業だったので、「え?もう内定!?」と少し驚きましたが、本当に本当に嬉しかったです!!まだ他にも選考途中の企業があったのですが、それらはすべて辞退をし、即A社への入社を決意しました。「この企業でがんばろう!」と、心から思えたんです!
A社への入社を決め、わたしの就職活動は終了となりました。怒涛のような日々でしたが、自分自身、とても満足しています。 |
 | |
|
 |
 |
 |
 |
ページ上部へ |
 | |