|
|
 |
 |
 |
 |
| “焦り”を感じつつも、前へ前へ前進! |
| 消費財メーカーに内定! |
 |
 |
 |
| 上智大学 比較文化学部 |
|
大屋
百可さん |
|
2007年度卒 | |
 | |
 |
|
|
 |
 |
 |
気持ちの浮き沈みが激しい時期 | |
 |
 |
 |
 |
・面接が集中する ・エントリーを停止する ・筆記試験対策を本格化する | |
 | |
 |
いろいろな企業の選考が進み、面接が集中し始めたのがこの頃です。面接は楽しかったし、大抵は合格して次の選考に進めるのですが、筆記試験がほとんど通りませんでした。これはとてもショックでした。筆記試験対策にまで、手が回らなかったんです…。
一方で、3月下旬には、志望度の高い広告代理店や自動車メーカーなどから筆記試験通過の連絡が入るようになりました。「筆記はダメだ…」という気持ちが強かったので、これは本当に嬉しかったです!!
初めて圧迫面接というものを受けたのも3月でした。今までにないくらい厳しい質問をされ、就活中、初めて泣きました。志望度が高い企業だった分、ショックも大きかったです。かなり落ち込みました…。
そうかと思うと、自動車メーカーのリクルーターの方に「絶対うちに来て欲しい!」と言われ、自信につながりました。気持ちの浮き沈みが激しい時期でした。 |
 | |
|
 |
 |
 |
 |
ページ上部へ |
 | |